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自動売買の実績を30秒アニメーション動画に。2018年まとめ

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趣味のPythonを使って、2018年11月の自動売買の楽しさを30秒アニメーション動画にしてみました。まだドラフト状態で、この先には含み損や証拠金などのリスク要素も目で見えるような作品にしあげたいと思います。

 愛用している株式会社マネースクエアの取引注文トラップリピートイフダン(通称トラリピ)の私の成績です!

 

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その他

(公開)トラリピで8,200円のお小遣いアニメーションチャートUSD/JPY編 - YouTube

(公開)トラリピで15,600円のお小遣いアニメーションチャートEUR/JPY編 - YouTube

(公開)トラリピで27,316円のお小遣いアニメーションチャートEUR/USD編 - YouTube

  

コインの音をつけるのが結構時間がかかるため、他の通貨CAD/JPYとかは今週末にでも仕上げようと思います。ただ、値動きがおとなしかったので、あんまり見ててもスリリングではないのでしばらく放置するかもしれません。(笑)

 

決済毎に、どの通貨組み合わせが、いくらの利益があったのか?みたいなその瞬間のステータスを切り取ったメール通知受け取るのもいいんですけど、なにかこう、時間の流れをベースに自分がどんな感じで取引したのか、見えるようにしたいんですよね。

 

とくに私は自動取引注文を採用したサラリーマンですので、あんまりチャートとか見て決済シーンやポジションをとったシーンを追っかける暇もないですし。という、自分のためのモチベーションから作ってみました。 

 

ポジションと決済の様子は見えるようになりましたので、次は含み損がどんな感じで増えていく恐ろしさをみえるようにしたいと思います。

 

むしろ、この恐ろしさをアニメーション化で見えるようにした方がメリットあるんじゃないかとすら思っています。トラリピは含み損を抱えないと、利益がでない仕組みですし、そのリスクが目にみえてないのはやはりチキンの私には気持ち悪いのです。

 

もし仮に、レンジ相場ではない通貨組み合わせ(例えばトルコリラなどずっと下落中)にトラリピを仕掛けてしまい、一方的な上昇相場あるいは下落相場になってしまったら、ずーーっと含み損を抱えて何年も耐えるか、投入資金がつきてロスカットするかの2択になってしまいます。今は、ロスカットしないでいつまでも耐える、をモットーに設定を組んでいますが、その考え方も甘いのかもしれませんしね。

 

そういう意味で、やはりリスクの見える化は自分のためにもやろうと思います。

 

そのうち、爆益シーンあるいはロスカットどん底シーンをアニメーション化できたらいいな。ツイッターで募集したら提供いただける人いるかな?お礼はYoutubeで公開するとかぐらいしかできないですが。

  

さて、含み損を見える化する機能はどうやって実装しようかな。。。含み損が見えるようになったら、リアルタイムモニタリングと自分へのアラーム機能を目指してみるかな。。。